株式会社ゼニス

テキストが入ります。
テキストが入ります。

zenisの学術サポート

先端科学における世界各国の競争は、今までに類を見ない熾烈なものへとなりつつあります。 ゼニスは、研究者の方々にご自身の研究に専心していただくとともに、 有効な情報発信や研究マネジメントを行っていただくため、様々な学術サポートを展開しています。

お問い合わせ

各サービスに関するお問い合わせは、電話・Eメールにて承っております。

Eメール
zenis@zenis.co.jp
電話番号
  • 学術プロジェクトの広報をワンストップでお引き受けします!
  • 英語版ウェブサイトの課題を解決します!

お知らせ

一覧を見る

  • 英文添削・翻訳:年末年始もメール・WEBフォームでのお申込み・お問合せを受け付けております。 日曜日は休業日です。

  • 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    いつも弊社英文サービスをご利用いただき、ありがとうございます。

    この度弊社では、ユーザー体験向上に向け検討致しました結果、英文添削・翻訳のサービスプランを見直し、プラン内容の一部を変更することに致しましたので、下記にてご案内申し上げます。

    -------------------- 記 ---------------------
    変更点:
    スタンダード及びプルーフリーディングの特急オプションを廃止し、 添削・英訳ともにプレミアムでのみ特急オプションを承る運びとなりました。

    開始時期:2021年1月15日(金)
    -----------------------------------------------

  • 学術変革領域研究に採択された方へ
    この度は採択おめでとうございます。ゼニスでは、学術変革領域研究のウェブサイト制作等の広報サポートを行っております。お申込み・お問い合わせをお待ちしております。
    学術変革領域研究 関連サポートのご案内

  • お盆期間(8月13日(木)、14日(金)、15日(土))もメール・WEBフォームでのお申込み・お問合せを受け付けております。

  • 緊急事態宣言の解除に伴い、ほぼ通常どおりの業務を行っております。各サービスに関するお問い合わせは、電話・Eメールにて承っております。

  • 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、テレワークを実施しておりますが、引き続き業務を行っておりますのでご安心ください。
    メールでのご連絡をお待ちしております。

  • ゴールデンウィーク期間中:土曜日と祝日はメール・WEBフォームでのお申込み・お問合せを受け付けております。日曜日(5/3)は休業日です。

  • 新学術領域研究に採択された方へ
    この度は採択おめでとうございます。ゼニスでは、新学術領域研究のウェブサイト制作等の広報サポートを行っております。お申込み・お問い合わせをお待ちしております。
    新学術領域研究のWEB制作実績

  • 科研費申請書を準備中の方へ
    下記サービスを是非ご活用ください。
    ・申請書類の英訳英文添削
    ・申請書内の図やポンチ絵作成・ブラッシュアップ
    ・ヒアリング時のプレゼン用パワーポイントデザイン・ブラッシュアップ
    ・採択後のウェブサイト制作印刷物制作 等
    詳細はお問い合わせください。

  • 秋の学会シーズン到来!
    学会抄録、学会口頭発表用スライドやスピーチ原稿、ポスター発表原稿等の英文添削英訳を承っております。
    発表に向けて、ネイティブスタッフによるスピーチ原稿録音(発表練習用の音声ファイルお届け)も承っております。
    お申込み・お問い合わせをお待ちしております。

ゼニスの学術サポート

zenis

有効な情報発信や研究マネジメントなど
様々な学術サポートを展開しています。

英語論文添削

広報サポート

システム
ソリューション

企画
産学連携

翻訳
ライティング

  • Natureに投稿する英語論文をチェックしてほしい。
  • 学生が書いた英語論文チェックしてほしい。
  • 留学生向けに学内文書を英文化する必要があるが、量も多く、用語の統一も大変。
  • 海外の優秀な研究者・学生リクルートしたい。
  • 新しい技術を開発したので企業と連携して社会に還元できる製品を作りたい。
  • 学会シーズンが近いので、ネイティブスピーカーに英語プレゼンテーションを指導してもらいたい。
  • 海外向け広報を強化したい。
  • 受験生に向けて、魅力的なウェブサイトにリニューアルしたい。
  • 国際会議を主催するので、英語のウェブサイトやアブストラクト投稿できるシステムが必要。
  • プロジェクトに採択された。各種業務を効率化して事務局の負担を減らしたい。